top of page
株式会社朝日新聞社が運営する「朝日新聞Reライフプロジェクト」と共同で、30代以上の男女3,308人を対象に、心身の変化や不調、相談・受診の状況などに関するアンケート調査を実施しました。
10月18日の「世界メノポーズデー」を前に公表した今回の調査では、不調を感じた当時から更年期との関連を考えていた割合が、女性47.4%に対して男性15.9%と、約3倍の差が見られました。また、不調について身近な人に相談していない男性は46.8%にのぼり、更年期への理解と相談しやすい環境づくりの必要性がうかがえる結果となりました。
TRULYは今後も、調査データや当事者の声を通じて、男女の更年期課題への理解を広げ、一人ひとりが自身の変化に向き合える社会づくりに取り組んでまいります。
調査の詳細は、下記プレスリリースやReライフ白書をご覧ください。
アンカー 1
bottom of page
